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cherry girl/運命(仮)(DVD付)
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倖田來未 (2006/12/06)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
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着歌フルで聴いた私は…, 2006/12/16
レビュアー: 樹壱 - 自分は着歌フルでダウンロードしたため、チェリーガールを聴いた印象を書きます

(因みに"歌詞カード無し"です)

(私は)悪くは無いと思うが、買う程じゃない…って感じです。

着歌フルをダウンロードした私は歌詞が無いのですが、正直何を言ってるか聴きとれなかったorz
特にサビ、色っぽく歌ってるようだけど…聴きとりにくい。普通に歌ってる部分は分るけど。

歌始め「男っての手のやく◇£%&△つかれーで、(ように気付いて!)△&%◎◆だ〜と叫〜んで(教えてあげ〜る!)」

サビ「そして男って摩天楼、&£△○とりこなさなきゃ〜」

って言ってるんでしょうか…?聴きとりずらい!!!!

あとはなんていうか、もうちょっと全体的に幅が広がらないのかな…歌詞の次元が狭いというか。


へぇ…, 2006/12/16
レビュアー: ゆう -
別にTOXICに似ているとは思いませんでした…けど新鮮さがない曲ですね。ごちゃごちゃして彼女ののっぺりした歌い方じゃよく分からん。
倖田くみは相変わらずリリース早いけど売り上げは下がる一方ですね。
そりゃアルバムが2週間後に出てシングル全部入ってるならアルバム買うでしょ。


耳に残る曲・・・, 2006/12/10
レビュアー: トモピオ (熊本県) -
cherry girlはちょっと冒険的で新しい感じの曲でサビなどは耳に付いたら離れないような局でした。
一方運命は、夢うたよりもはるかに重圧があってとてもいい曲でした。 
PVも運命はオススメです。 cherry girlはキューティーハニーのPVぽい(ドラマの曲だからかなぁ・・・)のでそこが否めません。
それとパッケージは『Promise』の両面が全く違うジャケット(中身)をまた同じように今回も使っていました。 ありきたりでつまらないなぁ・・・
けして、悪い作品ではありません。しかしエイベックスの売り方に問題があります。
なにも2週間後にアルバムをリリースするのならこのシングルをリリースしないほうがいい、もしくはアルバムの発売を3月ごろにするなど無理矢理アルバムも年内中にリリースする必要はないと思います。


馬鹿女, 2006/12/9
レビュアー: MUNEHIRO -
なんですかこの歌。
いい加減にしてほしいです。
運命の歌詞も何を伝えたいか全く分からないし、似たような歌詞や歌で、こんなモノ買う価値すらありません。
寧ろゴミに近いCDとも言える。しかも、全盛期なのにデイリーチャート2位というありえなさ。
同レーベルのEXILEに1位を取られるとは?先行シングルだから売れなかったなんて言い訳通用しませんよ。


うわぁ;, 2006/12/8
レビュアー: ナナハン (グリーンノア) - Cherry Girlにビックリ;
某宇多田のアルバム「エキソドス」聞いた時以来の失笑感かも;
とりあえずモノマネ大会とかに出てみてはどうでしょうか?つくづくオリジナリティのない人だなと思いました。
これでアーティストとは・・・・日本の芸術ってこんなに安っぽいものなんですかね?


(少し乱暴な考え方かもしれないけど;)ただのモノマネとそうじゃないモノマネってあると思う。
音楽が大好きで、好きなミュージシャンの影響を色濃く受けていたとしても、そこに自分の色をしっかりと出すことって出来ると思います。それもひとつのオリジナリティでは??
彼女の音楽には自分らしさみたいなのを感じられない。これぞ倖田來未!ってのがない気がします。ただ、周りに上手く乗せられて踊らされてるお人形さんみたいです。


Cherry Girlを聴けるか!, 2006/12/8
レビュアー: ヴぁるす (静岡県) -
「物真似」とか「オリジナリティ」とかの議論は、もうやめにしません?!

そんなこと言ってたら、J-POPは成り立たないでしょ? 皆無とは言わないけれど、この情報化社会で海外からインスパイアされないアーティストなんて、ある意味「不勉強」じゃないの?
肝心なのは、自分の「作品」にどう表現させるか(させたか)ということじゃないの?

『Cherry Girl』だけで言うと、今の日本でこれだけの表現が出来るアーティストは「倖田來未」しかない、という事実を改めて突きつけてくれている。
「強い女」大いに結構!これだけズバリ言われたら、却って気持ちいいくらい。男なら、笑って楽しまなくちゃ!cherry boyでも、chickenじゃないぜって言えるように!

ちなみに、ブリトニーの「Toxic」の件について、私は洋楽は専門外で「IN THE ZONE」しか聴いたことがないけど、それと似ていると感じる「想像力」に乾杯! ヴォーカルのスタイルだって全然別だし…。私には、むしろ「マドンナ」とフィーチャーした「Me Against The Music」の方が「似ている」ように感じたw
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